小屋裏収納(読み)コヤウラシュウノウ

リフォーム用語集 「小屋裏収納」の解説

小屋裏収納

建築基準法では、住宅の小屋裏部分を利用してつくる物置について、物置部分の床面積がすぐ下の階の床面積の1/8以下で物置の天井の最高高さが1.4m以下で固定式でないはしごを利用して昇り降りする場合は、小屋裏空間は階数には算入されず、床面積にも算入されない。

出典 リフォーム ホームプロリフォーム用語集について 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む