岡本文彌(読み)おかもとぶんや

精選版 日本国語大辞典 「岡本文彌」の意味・読み・例文・類語

おかもと‐ぶんや【岡本文彌】

  1. 江戸初期、古浄瑠璃文彌節の創始者伊藤出羽掾門人延宝一六七三‐八一)の頃、大坂道頓堀の伊藤出羽掾座で活躍。寛永一〇~元祿七年(一六三三‐九四

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む