峨髻(読み)がけい

普及版 字通 「峨髻」の読み・字形・画数・意味

【峨髻】がけい

高く結いあげた髪。唐・李賀〔河南府試十二月楽詞、二月〕詩 金翅の峨髻、雲に愁ひ 沓颯(たふさつ)としてちてふ、眞珠の裙

字通「峨」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む