左掖(読み)さえき

普及版 字通 「左掖」の読み・字形・画数・意味

【左掖】さえき

宮城正門左の小門。唐代門下省の別名。唐・杜甫〔宣政殿より退朝し、晩に左掖より出づ〕詩 天門、日は射る、金の榜 春殿れてず、赤の旗

字通「左」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む