普及版 字通 「年徳」の読み・字形・画数・意味 【年徳】ねんとく 年齢と徳望。〔邵氏聞見前録、十〕元豊五年、(彦博)、太尉を以て西に留守す。~、の白樂天の九老會をひ、乃ち洛中の大夫の年高きを集めて耆會を爲(つく)る。字通「年」の項目を見る。 出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報 Sponserd by