広島に原爆を落とす日(読み)ヒロシマニゲンバクヲオトスヒ

デジタル大辞泉 「広島に原爆を落とす日」の意味・読み・例文・類語

ひろしまにげんばくをおとすひ【広島に原爆を落とす日】

つかこうへい戯曲。昭和54年(1979)、つかこうへい事務所により初演。昭和47年(1972)発表の戯曲「戦争で死ねなかったお父さんのために」からの派生作品。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む