床面構造(読み)ユカメンコウゾウ

リフォーム用語集 「床面構造」の解説

床面構造

剛床構造のこと。大梁間に小梁を渡し、910mm角の格子状に組んだ梁上に厚さ24mm以上の構造用合板を張り付けた構造。構造用合板を梁に打ち付け、床面全体を耐力面、構造体とし、地震時や風力による外力によって生じるねじれに対して有効なものとする。

出典 リフォーム ホームプロリフォーム用語集について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む