庭園と奈良盆地が眺望できる慈光院書院(読み)ていえんとならぼんちがちょうぼうできるじこういんしょいん

事典 日本の地域遺産 の解説

庭園と奈良盆地が眺望できる慈光院書院

(奈良県大和郡山市小泉町)
奈良県景観資産指定の地域遺産。
1663(寛文3)年片桐石見守貞昌(石州流茶道の祖)が父の菩提寺として建立

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む