普及版 字通 「廬下」の読み・字形・画数・意味
【廬下】ろか
里の徐子
なる
、春秋經を以て
生數百人に授く。宮、
(よぎ)りて廬下に息(いこ)ひ、其の業を樂しみ、~
に
うて門下に留まる。
生の爲に
を拾ひ、執
すること數年、學に
めて
まず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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