普及版 字通 「廬下」の読み・字形・画数・意味
【廬下】ろか
里の徐子
なる
、春秋經を以て
生數百人に授く。宮、
(よぎ)りて廬下に息(いこ)ひ、其の業を樂しみ、~
に
うて門下に留まる。
生の爲に
を拾ひ、執
すること數年、學に
めて
まず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...