精選版 日本国語大辞典 「彌勒慈尊」の意味・読み・例文・類語
みろく‐じそん【彌勒慈尊】
- ( 「慈」は彌勒菩薩の意、「尊」は敬称 ) =みろくぼさつ(彌勒菩薩)
- [初出の実例]「令三我昇レ天見二彌勒慈尊一」(出典:大日本国法華経験記(1040‐44)上)
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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