御三甕の滝

デジタル大辞泉プラス 「御三甕の滝」の解説

御三甕(おみか)の滝

長野県南佐久郡南相木村にある滝。南相木川にかかり、落差は17メートル。上ん淵・中ん淵・下ん淵と呼ばれる3つの滝壺からなる。1991年、県の名勝指定

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

関連語 渓谷 信州

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む