精選版 日本国語大辞典 「心行ばかり」の意味・読み・例文・類語
こころゆく【心行】 ばかり
- 誰にも妨げられずに、十分満足するまで。思う存分。心ゆくまで。
- [初出の実例]「二人河原へ出であひて、心行ばかりにつらぬきあひて、共に死ににけり」(出典:徒然草(1331頃)一一五)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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