怪盗紳士ルパン

デジタル大辞泉プラス 「怪盗紳士ルパン」の解説

怪盗紳士ルパン

フランスの小説家モーリス・ルブランの冒険推理短編集(1907)。原題《〈仏〉Arsène Lupin, gentleman-cambrioleur》。「アルセーヌ・ルパン」シリーズの第1作。「ルパン逮捕される」「女王首飾り」「ハートの7」など9編を収録。『強盗紳士』などの邦題もある。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む