普及版 字通 「恫疑」の読み・字形・画数・意味
【恫疑】どうぎ
(かうほ)の險に徑(みち)し、~秦、深く入らんと欲すと雖も、則ち狼
(らうこ)して、韓・魏の其の後を議せんことを
るるなり。是の故に恫疑
(きよかつ)して、高
して敢て
まず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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