普及版 字通 「息偃」の読み・字形・画数・意味
【息偃】そくえん
伝〕永康元年、
じ、竇后臨
す。~
、書を以て之れ(諸尚書)を責めて曰く、~今
祚未だ立たず、
事日に蹙(ちぢ)まる。
君
何(いかん)ぞ
(とれう)の
(王の死)を委(す)てて、息偃して牀に在るや~と。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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