普及版 字通 「息偃」の読み・字形・画数・意味
【息偃】そくえん
伝〕永康元年、
じ、竇后臨
す。~
、書を以て之れ(諸尚書)を責めて曰く、~今
祚未だ立たず、
事日に蹙(ちぢ)まる。
君
何(いかん)ぞ
(とれう)の
(王の死)を委(す)てて、息偃して牀に在るや~と。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
日没後、西の空に明るく輝く金星。⇔明けの明星。[類語]明星・暁星・明けの明星・一番星・太陽系・水星・金星・地球・火星・木星・土星・天王星・海王星...