愚中派(読み)ぐちゅうは

精選版 日本国語大辞典 「愚中派」の意味・読み・例文・類語

ぐちゅう‐は【愚中派】

  1. 〘 名詞 〙 禅宗の二十四流の一つ。広島県三原市にある仏通寺の第一世、愚中周及を祖とするもの。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞

10月14日。明治5年(1872)10月14日、日本最初の鉄道、新橋~横浜間が開通した日にちなむ。[補説]大正11年(1922)鉄道省により鉄道記念日として制定。平成6年(1994)、運輸省(現国土交...

鉄道の日の用語解説を読む