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慧灯 えとう

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

慧灯 えとう

?-? 飛鳥(あすか)時代の仏師。
推古天皇36年(628)朝風文将(あさかぜの-ぶんしょう)が蘇我馬子のために発願した金銅釈迦三尊像(法隆寺蔵)を製作した。

出典|講談社 この辞書の凡例を見る
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書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

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