戯れ遊び(読み)タワブレアソビ

デジタル大辞泉 「戯れ遊び」の意味・読み・例文・類語

たわぶれ‐あそび〔たはぶれ‐〕【戯れ遊び】

たわむれて遊ぶこと。あそびごと。遊戯
「―を好みて、心のままなる官爵にのぼりぬれば」〈少女

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...

七草の用語解説を読む