事典 日本の地域ブランド・名産品 「房州一寸そらまめ」の解説
房州一寸そらまめ[豆類]
ぼうしゅういっすんそらまめ
主に山武地域で栽培されている。そらまめは、北アフリカ原産のマメ科の植物。約一寸(3cm)ほどになる大粒種。温暖な千葉県はそらまめの産出額で全国第2位。
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域ブランド・名産品」事典 日本の地域ブランド・名産品について 情報
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...