精選版 日本国語大辞典 「手水を使う」の意味・読み・例文・類語
ちょうず【手水】 を 使(つか)う
- 手や顔などを洗い清める。また、用便をすます。
- [初出の実例]「しじらこれを見て、潮をむすびてうづをつかひつつ申しけるは」(出典:御伽草子・蛤の草紙(室町末))
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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