手腕家(読み)シュワンカ

デジタル大辞泉 「手腕家」の意味・読み・例文・類語

しゅわん‐か【手腕家】

手腕のある人。やり手。「業界きっての手腕家

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

精選版 日本国語大辞典 「手腕家」の意味・読み・例文・類語

しゅわん‐か【手腕家】

  1. 〘 名詞 〙 手腕のある人。うでまえのすぐれた人。はたらきのある人。やり手。
    1. [初出の実例]「某木材会社の手腕家であったが」(出典:断橋(1911)〈岩野鳴〉一)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む