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断橋 ダンキョウ

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デジタル大辞泉の解説

だん‐きょう〔‐ケウ〕【断橋】

中途でこわれて落ちている橋。
「二人は―の上迄来て留まった」〈漱石虞美人草
[補説]書名別項。→断橋

だんきょう【断橋】[書名]

岩野泡鳴長編小説。明治44年(1911)発表。北海道の放浪生活をもとに描いた長編五部作の一。

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大辞林 第三版の解説

だんきょう【断橋】

壊れた橋。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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