打起(読み)だき

普及版 字通 「打起」の読み・字形・画数・意味

【打起】だき

おこす。唐・金昌緒〔春怨〕詩 鶯兒を打して 枝上にかしむる(なか)れ く時、妾のをかせ 西に到るを得ざらしめん

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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