普及版 字通 「抵梧」の読み・字形・画数・意味
【抵梧】ていご
を言ふこと、詳らかなり。經を
り傳を
(ひろ)ふに至りては、數家の事を
散し、甚だ
略多く、或いは抵梧する
り。~其の是非、頗(すこ)ぶる
人に繆(もと)る。~此れ其の
(おほ)はるる
なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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