拯贍(読み)じようせん

普及版 字通 「拯贍」の読み・字形・画数・意味

【拯贍】じようせん

すくいだす。〔北史、魏宣武帝紀〕(昌)二年春~二甲戌、六鎭大いに(う)うるを以て、倉を開きて拯贍す。~是(こ)の春、人のゑて死する、數口なり。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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