普及版 字通 「掎挈」の読み・字形・画数・意味
【掎挈】きけつ
〔欧陽学士(脩)に上(たてまつ)る第一書〕長ずるに
んで、執事の
を得て、口に誦して心に之れを記し、其の根極理
、撥正
僻、當世を掎挈し、大中を張皇するを
る。~眞に六經の
、
義の師
なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...