普及版 字通 「提觴」の読み・字形・画数・意味
【提觴】ていしよう(しやう)
(ひ)きて鼓す。一たび之れを奏するに、玄鶴二
り、~
は宮
の聲に中(あた)り、聲、天に聞ゆ。
大いに
(よろこ)び、~觴(さかづき)を提(あ)げて
ち、師曠の壽を爲す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...