揺り籃から墓場まで(読み)ユリカゴカラハカバマデ

デジタル大辞泉 「揺り籃から墓場まで」の意味・読み・例文・類語

かごから墓場はかばまで

from the cradle to the grave》生まれてから死ぬまで。社会保障政策の充実を表現する言葉で、第二次大戦後英国の労働党が唱えたもの。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む