精選版 日本国語大辞典 「搗き精げる」の意味・読み・例文・類語
つき‐しら・げる【搗精・舂精】
- 〘 他動詞 ガ下一段活用 〙
[ 文語形 ]つきしら・ぐ 〘 他動詞 ガ下二段活用 〙 玄米などを搗いて白くする。精米する。つきしろむ。- [初出の実例]「食する米をば、いかにもよくつきしらけて飯にすべし」(出典:応永本論語抄(1420)郷党第一〇)
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...