

pも声が近い。執は手械。摯・贄はかたくとりもつ意。質は鼎(貝の形)に斤で両者の契約を刻銘する意。堅く約する意がある。贄・質ともに礼幣に用いる。また致tiet、至tjiet、
tjietと声通じ、てあつい、いたる意がある。摯の本義は、鷙tjiuatと関係があろう。
摯・入摯・媒摯・礼摯出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...