普及版 字通 「攣廃」の読み・字形・画数・意味
【攣廃】れんぱい
伝〕子
義~
に隨ひて關に入る。母の憂ひ(死)に丁(あ)ひ、~乃ち躬(みづか)ら靈
(れいしん)(柩)を
ひ、~
に至るに
んで、風冷に中(あた)るを以て
に攣廢を致す。數年にして始めて
(い)ゆ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...