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故郷は遠きにありて思うもの フルサトハトオキニアリテオモウモノ

デジタル大辞泉の解説

故郷(ふるさと)は遠(とお)きにありて思(おも)うもの

室生犀星が詩「小景異情」で故郷をうたった部分の冒頭1行。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

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