数術(読み)すうじゆつ

普及版 字通 「数術」の読み・字形・画数・意味

【数術】すうじゆつ

暦法・占卜などの術。〔漢書、武五子、燕刺王旦伝〕旦~人と爲り辯略にして、く經書雜を學び、星・數・倡優・射獵の事を好み、游士を招致す。

字通「数」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

〘 名詞 〙 ( [英語] bargain ) 掘り出し品。見切品。また、バーゲンセールのこと。〔音引正解近代新用語辞典(1928)〕[初出の実例]「バーゲンの整理券をつかんで」(出典:にんげん動物園...

バーゲンの用語解説を読む