日本人の宇宙飛行

共同通信ニュース用語解説 「日本人の宇宙飛行」の解説

日本人の宇宙飛行

TBS記者(当時)の秋山豊寛あきやま・とよひろさんが1990年、旧ソ連時代のソユーズ宇宙船に乗って日本人初の宇宙飛行をした。宇宙開発事業団(現JAXA)の飛行士毛利衛もうり・まもるさんは92年、米国のスペースシャトル搭乗国際宇宙ステーション(ISS)には2009年、JAXAの飛行士若田光一わかた・こういちさんが初めて長期滞在した。日本の民間人として初めてISSを訪問した衣料品販売大手ZOZO(ゾゾ)創業者の前沢友作まえざわ・ゆうさくさんら2人を含め、宇宙に行ったのは計14人。最多は若田さんで5回。(ケープカナベラル共同)

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む