日米関税合意

共同通信ニュース用語解説 「日米関税合意」の解説

日米関税合意

トランプ米政権の関税措置を巡る日米間の合意。日本に対する「相互関税」と日本車への関税をそれぞれ15%に引き下げるのが柱。日本は5500億ドル(約87兆円)の対米投資を約束した。米国産のコメ大豆防衛装備品航空機購入も盛り込まれた。赤沢亮正経済再生担当相(当時)が訪米を重ね、昨年7月に合意。対米投資は今年2月に第1弾の3事業を発表した。(ワシントン共同)

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む