事典 日本の地域遺産 「旧鯛ノ浦天主堂」の解説
旧鯛ノ浦天主堂
「景観資産〔長崎県〕」指定の地域遺産。
1903(明治36)年に建設された、本体は木造、正面鐘楼がレンガ造りで、リブ・ヴォールト天井(こうもり天井)を持つ教会堂
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...