明道(読み)メイドウ

関連語 項目

精選版 日本国語大辞典 「明道」の意味・読み・例文・類語

めいどうメイダウ【明道】

  1. 中国北宋の儒学者、程顥(ていこう)の号。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

普及版 字通 「明道」の読み・字形・画数・意味

【明道】めいどう(だう)

明らかな道。〔老子、四十一〕は昧(くら)きが(ごと)く、くがし。

字通「明」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む