明道(読み)メイドウ

関連語 項目

精選版 日本国語大辞典 「明道」の意味・読み・例文・類語

めいどうメイダウ【明道】

  1. 中国北宋の儒学者、程顥(ていこう)の号。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

普及版 字通 「明道」の読み・字形・画数・意味

【明道】めいどう(だう)

明らかな道。〔老子、四十一〕は昧(くら)きが(ごと)く、くがし。

字通「明」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む