昭和庶民伝3部作

デジタル大辞泉プラス 「昭和庶民伝3部作」の解説

昭和庶民伝3部作

井上ひさし作、こまつ座制作により、1985年から1987年にかけて断続的に上演された3つの舞台作品、「きらめく星座」「闇に咲く花」「雪やこんこん」の総称。太平洋戦争前後の日本庶民の営みを描く。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

7月10日は東京・浅草観音(あさくさかんのん)(浅草寺(せんそうじ))の結縁(けちえん)日で四万六千日という。この日に参詣(さんけい)すると4万6000日参詣したのと同じ功徳(くどく)があるといって信...

ほおずき市の用語解説を読む