精選版 日本国語大辞典 「暴れ込む」の意味・読み・例文・類語
あばれ‐こ・む【暴込】
- 〘 自動詞 マ行五(四) 〙 暴れながら家や人ごみの中へ押し入る。
- [初出の実例]「音楽の中へ門覚あばれこみ」(出典:雑俳・柳多留‐四一(1808))
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
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