普及版 字通 「暴蔑」の読み・字形・画数・意味
【暴蔑】ぼう(ばう)べつ
子
、將(まさ)に出
せんとし、國に呼びて曰く、慶氏無
にして、陳國を專らにせんことを求め、其の君を暴蔑し、其の親を去(す)つ。五年にして滅びずんば、是れ天無きなりと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...