普及版 字通 「暴蔑」の読み・字形・画数・意味
【暴蔑】ぼう(ばう)べつ
子
、將(まさ)に出
せんとし、國に呼びて曰く、慶氏無
にして、陳國を專らにせんことを求め、其の君を暴蔑し、其の親を去(す)つ。五年にして滅びずんば、是れ天無きなりと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...