精選版 日本国語大辞典 「曲形」の意味・読み・例文・類語
まがり‐なり【曲形】
- 〘 名詞 〙 ( 形動 ) 曲がっている形。曲がっているすがた。また、不完全なこと。不出来であること。また、そのさま。への字なり。
- [初出の実例]「はいかいの面目はまがりなりにやってをけ」(出典:俳諧・俳諧勧進牒(1691)跋)
くせ‐がた【曲形】
- 〘 名詞 〙 曲折した形をいう。たとえば呼樋(よびどい)などの形。
ウェブサイトを動かすためのプログラミング言語。主にサーバー側で使われ、利用者の操作に応じて情報を探すとともに、画面に表示する内容を送り返す役割を担っている。世界のウェブサイトの7割で使用されていると...