精選版 日本国語大辞典 「書き載せる」の意味・読み・例文・類語
かき‐の・せる【書載】
- 〘 他動詞 サ行下一段活用 〙
[ 文語形 ]かきの・す 〘 他動詞 サ行下二段活用 〙 書きしるす。記載する。- [初出の実例]「常の年代記には此年号はかきのせぬなるべし」(出典:文明本愚管抄(1220)一)
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...