最小自乗法(読み)サイショウジジョウホウ

デジタル大辞泉 「最小自乗法」の意味・読み・例文・類語

さいしょう‐じじょうほう〔サイセウジジヨウハフ〕【最小自乗法/最小二乗法】

いくつかの観測値をもとに、想定される関数を用いて近似するとき、誤差の2乗の和を最小にすることにより、最も確からしい関数を求める方法

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む