月数(読み)つきかず

精選版 日本国語大辞典 「月数」の意味・読み・例文・類語

つき‐かず【月数】

  1. 〘 名詞 〙 何かをするのにかかる月の数。
    1. [初出の実例]「余り月かずを経ずして」(出典:故旧忘れ得べき(1935‐36)〈高見順〉五)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む