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有胚乳種子 ゆうはいにゅうしゅし

大辞林 第三版の解説

ゆうはいにゅうしゅし【有胚乳種子】

植物の種子で、胚乳をもつもの。デンプンを多く含む種子(イネ・トウモロコシなど)、脂肪を多く含む種子(ナタネ・ゴマなど)がある。 ↔ 無胚乳種子

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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