朔雲(読み)さくうん

普及版 字通 「朔雲」の読み・字形・画数・意味

【朔雲】さくうん

朔北の雲。唐・厳武〔軍城早秋〕詩 昨夜秋風、關に入り 雲邊、西山に滿つ

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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