望祀(読み)ぼう(ばう)し

普及版 字通 「望祀」の読み・字形・画数・意味

【望祀】ぼう(ばう)し

山川を祭る。〔史記、秦始皇紀〕(三十七年)十一、行きて雲(うんぼう)に至り、・を九疑山に祀す。江にんで下り、~錢に至る。

字通「望」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む