望空(読み)ぼう(ばう)くう

普及版 字通 「望空」の読み・字形・画数・意味

【望空】ぼう(ばう)くう

めくら判。晋・干宝〔晋紀総論〕仕するは、得を以て貴と爲し、居正を鄙(いや)しみ、官に當るは、を以て高と爲し、恪を笑ふ。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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