精選版 日本国語大辞典 「木鞘」の意味・読み・例文・類語
き‐ざや【木鞘】
- 〘 名詞 〙 木地のままで塗ってない鞘。
- [初出の実例]「小刀拾肆柄 二柄、〈略〉並木鞘、四柄」(出典:内閣文庫所蔵観世音寺古文書‐(嘉保元年)(1094)筑前国観世音寺資材帳案)
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
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