精選版 日本国語大辞典 「朱線」の意味・読み・例文・類語
しゅ‐せん【朱線】
- 〘 名詞 〙 赤い色で描いた線。
- [初出の実例]「其朱線区画するもの即ち一州の境界なり」(出典:匏菴十種(1869)〈栗本鋤雲〉鉛筆紀聞)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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